世界遺産を舞台にした
ふたりだけのフォトウエディング
皇室と深い縁を結び、千年を超える歴史を受け継いできた京都の世界遺産・仁和寺。国宝や重要文化財、御所文化を伝える庭園を舞台に、ふたりのためのフォトウエディングが叶う。白無垢や色打掛はもちろん、閉門後にはドレスでの撮影も可能。悠久の美と四季の彩りに包まれながら、時を超えて心に残る一枚を。
にんなじ フォトウエディング

決められた型にはめるのではなく、ふたりが望む一枚のために、撮影そのものを仕立てていく。
【仁和寺フォトウエディング】が提案するのは、世界文化遺産を舞台にしたオートクチュールのフォトウエディング。
和装はもちろん、特別な時間にはドレスでの撮影も可能。
庭園や御殿、歴史的建造物など仁和寺ならではのロケーションをいかし、一組ごとの世界観をフォトジェニックに描き出す。
撮影内容は希望に合わせて相談を。
▶仁和寺フォトウエディングに関する問い合わせ
bridal@ninnaji.jp
Produce:WEFT-Hospitality Co.,Ltd
ninnaji@weft-hospitality.com
皇室と深い縁を結び、千年を超える歴史を受け継いできた京都の世界遺産・仁和寺。国宝や重要文化財、御所文化を伝える庭園を舞台に、ふたりのためのフォトウエディングが叶う。白無垢や色打掛はもちろん、閉門後にはドレスでの撮影も可能。悠久の美と四季の彩りに包まれながら、時を超えて心に残る一枚を。
境内には、江戸時代から受け継がれる文化の証しが点在する。京都御所の紫宸殿を移築した国宝・金堂をはじめ、重要文化財の二王門、観音堂、五重塔。御殿の中心である宸殿には、四季の情景を描いた襖絵が広がる。
婚礼衣裳をまとってその前に立てば、写真は記念撮影の枠を超え、悠久の美とふたりの人生が交わる一場面へ。建築の端正な線、襖絵の彩り、時を重ねた木の風合いまでが、花嫁姿の品格を引き立てる。
仁和寺の魅力は、国宝や重要文化財だけにとどまらない。皇室ゆかりの風情を伝える仁和寺御所庭園をはじめ、緑を映す池泉、木々に包まれた回廊、境内を守る九所明神、空へ伸びる五重塔など、歩みを進めるたびに京都らしい景色が現れる。
白無垢の清らかさも、色打掛の華やぎも、歴史ある建築と四季の自然が静かに引き立ててくれる。凛とした立ち姿から、ふたりで歩く自然な瞬間まで、奥行きのある情景として残せるのも広大な仁和寺ならでは。
「クリップ」から確認することができます。